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緑内障の検査いってきました

昨日半年振りに、緑内障の検診を受けてきました。

緑内障って、私は最初、先生が見てくれれば即分かり、患者は座っているだけでOkなのかと思っていたら、
「視野の1/3が欠けてないと、僕にも分からないよ~~~」といわれて、こんな機械を見せられました。

n_oct_pict01.jpg

真ん中にあいている穴に顔をおいて、片目ずつ検査するもんです。

ハンフリー視野計 (HFA)、オクトパス視野計
といわれるもので、Wikiによると
異なる明るさの光を提示して、光が見える最小の輝度からその位置の感度を決定する検査で静的視野検査と呼ばれる。緑内障性変化のでやすい中心視角30度で検査をおこなうことが多い。ゴールドマン視野計よりも初期緑内障の検出感度が高い。初期から中期の緑内障の経過観察に適し、また定量性に優れる。末期となり固視点が小さい場合も中心10度の検査で経過観察をおこなうことができる。短時間に行う設定も存在し簡便に施行することができる。また動的視野も測定するプログラムが開発されている。

はっきりいってこれじゃあ、なんだ分かりませんW
この機械を覗くと、真っ白な半球状の壁がありまして、真ん中にある赤い点に視線をおきながら、その周りがピカピカ光ったら、その部分の視野が見えているということでボタンを押します。
シューティングゲームみたいな感じで、検査が出来ますが、機械音がした後にピカっとひかるんですが、実はその機械音にフェクが混じっていて、機械音がしても光らないときがあるという、光を延々追いかけていかねばならない、ものすごい集中力を必要とする検査なのです。
オマケに機械が症状が悪いと、判断すると検査時間が延びる~

半年前にやったときは、成績が悪く、緑内障の疑いありな結果が…というわけで、再検査となったわけです。
そして今回やったときは、大分慣れてきて前回が1時間かかったのが、30分以内に検査も終わってしまいました。

緑内障は今のところなくて、また1年後に、花粉症の季節になったら、いらっしゃいとのことw
今年から目にも花粉症がでたんで、前回薬を処方してもらっていたんで、こんなお言葉を頂きました。

来年は緑内障の検診だけで、花粉症の治療はご勘弁願いたいです…


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すごいぞ「命の母」

一昨日から飲んでいる小林製薬の「命の母」すごい効いてます。
命の母

ちょうど低温期から高温期の境目だったのかもしれませんが、(私は高温期は結構体調が良好なんですが、低温期がグダグダなことが多いです)

「命の母」を飲む前は、1日2本もドリンク剤を飲まないと、身体が動かなくて困っていたのですが、これを飲んだ途端ケロリンパ(笑)

おいおい、あの怠さ眠さはなんだったの???という感じです。

あと、精神的な落ち込みも段々軽くなってきました。
飲む前は幼稚園に送り迎えに行っても、周りのお母さんたちと挨拶をするのが精一杯で、ヘロヘロで帰っていたのですが、昨日クラスのお茶会があったのですが、普通に話せました。
(前日までは、何を話せばいいんだ~~~こんな私が行ったら迷惑じゃないか~~いやドタキャンのほうがよっぽど迷惑だ~~と堂々巡りw)

ネットでも被害続出だった、下痢も元々体調不良から来る便秘があったので、具合が良くって調子がいいです。



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みょうが植え

Author:みょうが植え
6歳と4歳の男の子二人の母です。

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